高速資産形成セミナー 特別会

武藤孝幸が実践してきた「爆益戦略」を特別公開

爆益戦略セミナー

最大損失を先に決める。
それでも、大きな利益を狙う。

1年間で100万円を600万円にした
武藤孝幸の「爆益戦略」とは?

DATE
2026.9.11 FRI
TIME
20:00–22:00
PLACE
Zoom / 無料
受付は終了いたしました

運用実績・利益額・倍率等は、特定の条件下における過去の実績または取引例です。いずれもあくまで一例であり、同様の成果の再現や将来の運用成果を保証するものではありません。相場状況や取引条件等により、損失が生じる場合があります。

投資家・資産形成アドバイザー武藤孝幸

「爆益」と聞いて、怪しいと思った方へ

その感覚は、まったく自然です。

投資について考える男性
疑問を持つことから、リスクを理解する一歩が始まります。

「少ない資金から大きな利益を狙える」と聞けば、「そんなうまい話があるのか?」と思うのは当然です。

しかし、本当に重要なのは利益の大きさではありません。最初に考えるべきなのは、「予想が外れたときに、最大でいくら失うのか」です。

爆益戦略では、まず許容できるリスクを決め、その範囲内でしかリスクを取りません。そのうえで、条件が揃ったときに大きな利益の可能性を取りにいきます。

利益の前に、損失を決める。
“爆益”の正体は、リスク管理と「ある仕組み」です。

大きく増やしたい。
でも、大きく失いたくない。

一般的な現物株投資の例

100万円を投資した場合

株価が20%下落した場合20万円の含み損
株価が50%下落した場合50万円の含み損

長期投資で回復を待つ方法もあります。しかし、いつ回復するかは誰にもわかりません。

そこで知ってほしい、もう一つの考え方

最大損失を先に決め、
大きな値動きだけを取りにいく。

大きな利益を狙うことと、大きな損失を背負うことは、必ずしも同じではありません。リスクを限定しながら、大きな利益の可能性を狙うことはできます。

数字で見る、爆益戦略

損失は限定する。利益の可能性は大きく残す。 ある条件のもとに、200ドル(約32,000円 ※1ドル160円で計算)を使って投資した場合

あらかじめ把握するリスクは $200

初期投資の200ドルのみ

利益の一例 $5,000

25倍規模の可能性

ご注意ください
  • 上記は、ある銘柄、ある相場での一例です。
    相場により、上記以上の利益になる場合も、より少ない利益になる場合もあります。
  • あらかじめ損失上限を200ドルに限定した取引例では、想定した条件が十分に揃わなかった場合でも、最大損失は200ドルとなります(手数料・税金等を除く)。

なぜ、そんなことが
可能なのか?

株そのものを売買するだけでは作れない、
別の収益構造があります。

通常の現物株投資とは異なる金融市場の仕組みがあり、プロの投資家や金融機関も活用しています。

なぜ最大損失を限定できるのか。なぜ少額の資金で、大きな値動きから高いリターンを狙える可能性があるのか。そしてなぜ、損失は限定的なのか。その仕組みは、セミナーで公開します。

その仕組みを無料セミナーで知る
積み上がるコインと成長する植物
限られた資金を、段階的な成長の可能性へ。
投資セミナーで講演する武藤孝幸
今回募集するのはオンラインセミナーとなります。全国どこからでもご参加いただけます。

武藤孝幸自身の運用結果

100万円
1年間
600万円

現在は自身でも5億円を超える資産を相場で運用する武藤孝幸が、投資家としての1年目にこの考え方を実践した結果です。

このセミナーでお伝えするのは、数字を煽る話ではありません。その結果を生み出す可能性の背景に、どのような資金管理と取引設計があったのかを解説します。

※過去の運用結果が将来の運用成果を保証するものではありません。

相場を当て続ける
必要はありません。

どの銘柄が上がるか。いつ買い、いつ売るか。明日上がるか、下がるか。すべてを当て続けることはできません。そもそも、当てる必要もありません。目指すのは、どのような相場になっても利益を上げ続けられる「設計」を行うことです。

?どの銘柄が上がる?
?いつ買う?
?いつ売る?
?明日は上か下か?
重要なのは

必要なのは予測することではありません。相場が動いた場合、動かない場合を想定して

損失と利益のバランスそのものを、設計すること。

投資を「予想」から「設計」へ。

相場は、上昇だけではない。

上昇・下落・横ばい。
相場環境によって、それぞれに適した戦略を設計できることも、オプション取引の大きな特徴です。


一つの方向だけを予想するのではなく、複数のシナリオを想定し、それぞれに備える。

相場の状況に応じて、収益機会を探る選択肢を増やす考え方です。

なお、ここでいう「下落を利益に変える」とは、単純に株式を空売りするという話ではありません。

01 / GROWTH

上昇を
利益に変える。

相場が大きく上昇したときに、利益を狙う。

02 / DECLINE

下落を
利益に変える。

相場が大きく下落したときにも、利益を狙う。

03 / PROTECT

暴落から
資産を守る。

保有資産の大きな下落に備える。

50・60

だからこそ、
知ってほしい。

若い時は、暴落後に10年、20年と回復を待てる場合があります。しかし退職前後は、労働収入の減少や資産の取り崩しが始まります。

だからこそ、増やす方法だけでなく、大きな下落から資産を守る方法も知っておくことが大切です。

上昇時に利益を狙うだけでなく、下落時に利益を狙う、あるいは保有資産の損失を抑える。そうした選択肢を持つための仕組みがあります。

退職後の資産計画について話し合う50代から60代の夫婦
これからの暮らしを見据えて「守る」視点も大切です。

爆益戦略、6つの特徴

01

最大損失を最初に把握できる

運用を始める前に、許容する損失の上限を決める考え方です。

02

少額から大きな値動きを狙える

資金を効率よく使い、大きな相場変動に参加する可能性を残します。

03

読みが外れた場合の損失を限定できる

結果が想定と異なった場合の影響を、あらかじめ把握します。

04

条件が揃えば大きなリターンを狙える

限定したリスクの中で、利益の可能性を大きく残す設計です。

05

上昇だけでなく下落にも対応できる

相場の方向を一つに決めつけず、複数の局面に備えます。

06

資産を守るためにも活用できる

増やすだけでなく、保有資産の下落に備える視点を持てます。

このセミナーで
お伝えすること

難しい専門用語を覚えることが目的ではありません。まずは「投資には、こんな方法もあるのか」と知っていただくための2時間です。

2026.9.11 FRI 20:00–22:00 Zoomオンライン / 参加無料
受付は終了いたしました
  1. 01

    爆益戦略とは何なのか

  2. 02

    少額から大きなリターンを狙える理由

  3. 03

    最大損失を限定するという考え方

  4. 04

    現物株だけでは作れない損益構造

  5. 05

    資金効率を高めるための考え方

  6. 06

    上昇相場で利益を狙う考え方

  7. 07

    下落相場でも利益を狙える理由

  8. 08

    暴落から資産を守る考え方

  9. 09

    感情に左右されにくい取引設計

  10. 10

    武藤孝幸が実践してきた爆益戦略の全体像

こんな方に
おすすめです

今までの資産形成とは違う選択肢を、まず知ることから始めたい方へ。

参加者へ向けて講演する武藤孝幸
今回募集するのはオンラインセミナーとなります。全国どこからでもご参加いただけます。
  • 投資でなかなか結果が出ていない方
  • NISAや現物株だけでよいのか疑問を感じている方
  • 大きな損失はできるだけ避けたい方
  • 少ない資金を効率的に使いたい方
  • 忙しくて相場に張り付けない方
  • 50代・60代で資産を守る方法も知りたい方
  • 今の資産形成を次の段階へ進めたい方
笑顔の武藤孝幸
累計受講者65,000名以上

講師紹介

株式会社VisionCreator

代表取締役 武藤 孝幸

早稲田実業高校時代に甲子園へ出場し、ベスト8に進出。その後、早稲田大学へ進学。

大学卒業後は三井住友信託銀行に入行し、富裕層向けの資産運用業務に従事。独立後は資産形成・金融リテラシー教育を中心に活動し、これまで累計65,000名以上に資産の守り方・増やし方を伝えてきた。

現在は自身でも5億円を超える資産を相場で運用。サクソバンク証券、moomoo証券などが主催する投資セミナー・ウェビナーへの登壇実績も持つ。

「いくら儲かるかよりも先に、いくらまでなら失えるのかを決める。」

「仕組みとルールで資産を運用する。」

開催概要

高速資産形成セミナー 特別会「爆益戦略セミナー」

開催日時
2026年9月11日(金)20:00〜22:00
開催形式
Zoomオンラインご自宅からご参加いただけます
参加費
無料事前のお申し込みが必要です
講師
武藤 孝幸株式会社VisionCreator 代表取締役
性別

送信により、プライバシーポリシーに同意したものとみなします。

次の画面でLINEにご登録ください。

注意事項

本勉強会は、資産形成に関する一般的な情報提供および金融教育を目的としています。

特定の金融商品、銘柄または取引手法の購入・契約・売買を推奨するものではありません。

実際の投資判断は、ご自身の資産状況、投資経験、目的およびリスク許容度を踏まえ、ご自身の責任で行ってください。

本ページに掲載している運用実績・利益額・倍率等は、特定の条件下における過去の実績または取引例です。いずれもあくまで一例であり、同様の成果の再現や将来の運用成果を保証するものではありません。相場状況や取引条件等により、損失が生じる場合があります。

9/11 受付は終了いたしました